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情報検索・・・
このアクションは、現代人の生活の一部になってしまった。

その情報というものも
無責任に垂れ流し状態や
たらいまわしにされた挙句、

信憑性のつかめないものに変化した内容…

はたまた
有料にて欲求をかきたてる内容のもの・・・

など

自分のアウトプットした言葉や文章に
責任を持たず、

いい加減なことをかいて
単発的に大金を稼いで

逃げてしまう
さみしい連中など…

どのようにして
判別するべきなのか?

私の個人的な、かつ私が実践して私に合った方法を紹介します。




●デメリットのない情報はあり得ない。

●メリットばかりを宣伝している情報は怪しい。

●デメリットを正直に掲載している情報は。

●デメリットを理解した上での取り組み

●誰でもできるというのは存在しない。

●段階を説明している情報

●強制的に言い切っているものは怪しい。

●自主的に取り組ませる内容。

●その情報を掲載している人のメリットが理解しやすい。

・・・

とまあこのような感じかな。

情報の見極めは最終的に自分で責任もって行う。

なぜならば
「ウソから出たマコト」

という言葉通り

他人のアレンジによって
欠陥品もヒット商品に変化するのである。