会社の不平分子に対して


会社側が最後の切り札で使うツールは、

「休業指示」だ。

その本意は「自主退職」の推進のみ。
結局、結論からすると
会社のために過剰なまで尽くして
体調を壊しても
体調を壊した自分に非があって

会社は、冷静に「こわれもの」扱いするだけ。

恩情などどこにもない。

法律すれすれのところで
低リスクの方法を取るだけ。

私の会社に対しての取り組み方が間違っていました。

「意気に感ず」

という姿勢を大事にしてきましたが
それは映画やドラマの世界だけだと痛感しました。

今あるのは

「今に見ていろよ」

というパワーでみなぎっています。

多くの方が「実績・成果」として魅力を感じれる人間になることを
目標にもっともっと向上してゆきます。

これは抱負ではなくて

決意表明であり、
特攻隊精神で死んだ気で挑みます。

「人間死ぬ気になればなんでもできる」


これからの時間で証明したいと思います。

わたしは、以上の理由により
会社や環境や社会など自分を取り巻くすべてのものに
責任転換しないで
自己成長を信じて邁進する決意です。