会社に勤めて組織の一員として生きるか?会社に勤めないで独立して生きていくか?切実な体験から発信していく波乱万丈の中高年の遠吠えブログです。

 

月別アーカイブ:2012年10月

会社勤めに疲れて



会社の中にばかりいると
悪いことに関して、
「自分の勤め先は特別なブラック会社だ!」
というくらい…


転職を考えて
他の会社に移ったら
待遇や環境がよくなると思っている人が、
少なからずともいると思います。


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会社勤めにどっぷりはまると
時間的に外部の情報が吸収されにくくなってしまう。


なので
どうしても視野が狭くなってしまうので。


私の経験上、景気とほぼ同じペースで
「コスト削減」
「無駄の見直し」
などを実行する企業は、
結構、時代の流れにタイムリーに乗っている。


逆に怖いのが・・・
地方の企業や
全国展開している
事業所任せの企業。



なんといっても
本社が東京で
へき地に事業所がある場合。


周りの環境が時代に追いついていないのに
的外れな対応を要求してくる本部。
「それって本当に必要なの?」


会社が大きくなると
分析力にも霞がかかってくるみたいです。


そんな温度差にストレスを感じて
なんとか会社の体質が変わらないか?
と望んでみたところで…


「やめたければ辞めていいよ!」
「お前の代わりはいるから・・・」

それがオチです。

ならば
勤め人として
火中の栗は拾わないで
遠隔地の特権で
副業に力を入れるってどうですか?



もはや
神話となってしまった昇給・・・

できたとしても
余計な責任ある役職までおまけについてくる。


あるのは、
「精神疲労」と「ストレス過多による不摂生」
待っているのは、
「糖尿病予備軍」「精神疾患」

いくら勤続○○年とかいって
会社にとって自分は必要な人間と自負しても・・・
自動化!マニュアル化の進んでいる現在、


もはや「過去の栄光」は、
通用しません。


あるのは、従順とあなたに対しての費用対効果です。

ならば
逆に会社に必要以上にサービスしないこと!
マニュアル通り、求められている仕事量のみこなして
残ったスキマ時間で
自分のための副業をしましょう!!!

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ビジネス書について

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「時間がない!」
「疲れていてその気にならない。」
「集中力がない!」「やる気が起きない。」




プロが教えるHow to コンテンツでお金を生み出す方法



こんな時ほど何か導いてくれる
ノウハウネタなどが記載されている
ビジネス書ハウツー本などと
出会えればいうことないですね。



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「今日は、ビジネス書やハウツー本を買いに行こう!」
などと気持ちを入れて本屋に行っても
空振りに終わることのほうが多いです。

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自分自身に強い影響を及ぼす
ビジネス書ハウツー本との出会いは、
予測しない状況で起きる可能性のほうが高いですね。


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特にいえるのは、
何の気なしに立ち寄った本屋やコンビニで
いきなり自分自身の心にストレートに訴えてくる
テーマキャッチコピービジネス書ハウツー本
時間がないから確かめもせず・・
少し確認して衝動的に購入する。


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そんな流れで巡り合ってしまう
ビジネス書やハウツー本には、
何か特別な仕掛けでもしてあるのでしょうか?


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仕掛けというよりもユーザー目線で今、
読者が何を求めているのか?
という点にのみ焦点を当てているのだと思います。


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読者も数多いビジネス書ハウツー本の中から
有益なものを選んで購入する。
そのコンテンツを自分の知識にするわけだから
並大抵の中途半端なアピールでは購入まで至りません。


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ましてインターネット上でも検索して
すぐ見つかるような情報などには価値観を感じることができません。

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ならば何が目を引き寄せて衝動購入へと導くのでしょうか?


それはやはり

自分自身!オンリーワンな情報、
「私のためにあるのだ!」
と錯覚させるくらいの
タイムリーで親密なテーマの
ビジネス書ハウツー本なのです。

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不特定多数に呼びかける
ビジネス書ハウツー本などは
新聞という媒体で事足りています。
即効性、
迅速な理解を求めるのであれば
インターネットで事足りてしまいます。

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ならばより親友の助言のような・・
親の愛情のような・・
個別の家庭教師のような・・



そんな「自分だけに良くしてくれる」
と思わせられる内容でアピールされていればこそ
購入に踏み切ってしまうのです。

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インターネットと違って
紙という物質的な媒体で身近に置いておける。
電気を使わなくてもどこでも読むことができる。
この辺は、
ビジネス書やハウツー本の
特質すべき残された長所なのではないでしょうか?


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ちなみに
このハウツーコンテンツの本は、かなり具体的で
ネットビジネスでの明るい展望を
私に見せてくれました。


ダイレクト出版で購入してとてもよかったです。


誰でも
満足いくかは個人差があります。


だけど…
絶対に損はしませんよ!


だって
送  料: 無料
販売条件: 90日間返金保証

ですよ!!!

読んで必要なければ
返品すれば
ちゃんと購入代金が
返金されるのです。


いうなれば
図書館でお金を担保にして
本を借りたのと同じですよ!


損はしないでしょ!
実用性のある
知識を手に入れられますよ!



詳しい内容はこちらから確認できますよ!

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在職者は保身のためなりふり構わず・・・求職者は体を張らないといけない

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「この会社も同じだった…」

もはや悪循環が無限ループしているかの如く…

雇われるとは・・
上司にもてあそばれること…
上司のストレスのはけ口になること…
人権も正義もデリカシーもあったもんじゃない!


別に会社を訴えようとは思ってはいないから
企業名は伏せておくが、


こうも民間企業が道徳的かつ人道的に
幼稚な組織に成り下がっているとは・・・
本当に日本は危機を迎えているんだね。


この状況だけは、
様々な仕組みによって
共有できなくなっている。

どういうことかというと

現在、働いている人は、
自分の会社の状況でしか判断できない。
自分の会社----自分の会社の評判----自分と同僚


この間を行ったり来たりして…
同じ考えの同僚とつるんで、
「こんな会社ありえない。」

他の会社へ行けば今より環境がよくなると
勘違いしてしまう。



何も企業は好き好んで苦しい経営をしているのではない。
現在の経済の流れが
あらゆるところで悪循環を生み出している。


特に在職者は、辞めたら簡単には転職先が見つからない。
ということを重々理解している。
ならば・・・
後を絶たない
求職者、つまり中途採用者を
使い捨てのように扱っても

デメリットはないのだ!

欠員状態でこなしている日々の業務の
たまったストレスのはけ口・・・
それを発散させるツールとして

やっと就職できてよかった!

と安心した人に無情の仕打ちを向けるのだ。

あとは、
その傲慢な上司に忠誠を尽くして奴隷のように働くのか?
なけなしのプライドのために見切りをつけるのか?

それは本人の選択になる。


しかし、本当に日本の国はどうなってしまったのか?


これでは、国の平和と発展のために
命を懸けてきた先人の方々が嘆くでしょう。


私は思うのだが、
骨のある奴は、志して
独立開業している。


だからやけにフェイスブックをやっていても
代表取締役という肩書の人が多いこと…
それが今の流れなんだね。

ということ話を切り替えて!
YOROZUYAって結構便利ですよ。
設定だけはしたんだけど
まだ販売とかしていないからそのままです。
機能面ではこのツールは決済ツールだから
自動化にして間違いないと確信しました。
下から覗いてみてください↓



それから
志して一気にのし上がりたいと覚悟のある人は、
覚悟だけで実際の行動は、
たっぷりと教えてもらえるから
申し込んでみるというのも選択肢です。
下から覗いてみてください↓



何はともあれ
今以上に勤め人はよくなることはないでしょう。

現状維持で御の字です。


ならば
今、自分を変革しなければいつするの?
でしょう。


福利厚生・・・労働組合・・・

私は、身を持って今年の春に体験しました。
そのような機関は存在しますが、
弱者の味方にはなりません。



もう一度
考えてみてください。


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絵鳥彰太郎

Author:絵鳥彰太郎
1964年生まれの元東京五輪ベビー。
独学的料理製作者(調理師)
簿記会計学習中
非公開似顔絵マンガフリーライター
音楽活動休止中・・・

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