会社に勤めて組織の一員として生きるか?会社に勤めないで独立して生きていくか?切実な体験から発信していく波乱万丈の中高年の遠吠えブログです。

 

カテゴリー:学習

◆創造力とは何か?◆

世間一般で言う中流家庭では、暗黙の常識というものがある。


子供を中心に、いつの間にかその常識に囚われている親が多い。
それは、液晶テレビ・ゲーム機・携帯電話・パソコン・洋服・インテリアetc・・・・・

秋葉原の家電量販店 / Electronics retail stores in Akihabara

商品開発技術は、これでもかと機能拡張して消費者の購買意欲を掻き立てる。

リボ払い」「カード払い」「ネット決済」「送料無料」「ポイントGET」など。




欲望の隙を狙って間髪いれずに購入させるツールがたくさんある。
ここまで揃えたからいい。」と思っても、
すぐそれ以上の機能を持つ製品が発表される。




企業戦略もありとあらゆる媒体にて宣伝する。
人の欲望は、底が無い。

時間」か「」があれば、欲望に左右される。

はたしてその勢いで身の回りの贅沢品を揃えたところでどうなのか?

新製品は魅力的である。便利な機能やスタイリッシュなデザイン。

だが便利になれば便利になるほど「創造力」というものが無くなってゆく。
創造力」は、

無いからつくる
んなものがあったらいい
どのようにすればできるのか

悩み、考えて、調べて、様々な行動を実行して育つものである。


火事場のくそ力」という言葉がある。
災難や突発事故などの後、
何も無いところから何かを創り上げてゆく能力は、すさまじいものがある。

戦後の復興の速さ然り。
大災害後の復興の速さ然り。

追い詰められて、生み出さなくては生きてゆけないという状況下では、
やらなければならない「背水の陣」的なパワーが出てくると思う。

子供に「何か買ってあげないとかわいそうだ」ではなく、
簡単に与えるのではなく、無いならば創る
という発想を持たせることも重要なのだ。



買うのは簡単。手間いらず。創造ことは、試行錯誤の末、体力気力も消耗する。

どちらを選ぶでしょうか?

別な観点で見れば、あるものを犠牲にして、時間を創作に費やすというのも有り。

これもバランスがとれていて方法として否定はできない。

利便性創造性は、相反してしまう。

便利になれば、考えることや疲れることを回避しようとする。

どちらを選びますか?




もう一度言います。

創造する力は、ないところから生まれると思う。

ないから考える

欲しいから考える

様々なものを試してみる

失敗しても失敗しても
懲りずに創りなおす。

失敗に回数制限はないが、
一人の人間には寿命という時間制限がある。

もしも自分の生きている間にできなくても
未来で誰かが挑戦してくれるかもしれない。

たとえ明日、完成したとしても
それは「完成した」という「幻覚」かもしれない。

明後日には、
より良いものが創りだされるかもしれない。


ならば
創造している時間を楽しんだほうがいい。
人生というプロセスを楽しめる人間でいてほしい。
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タイトルつけなきゃだめだろう!

モチベーション継続!タイトルは未定です。



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読者のコンテンツマーケティングの取り組みを使って、
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Preface 価格、利益、力、富の関係 ー この本を読めば億万長者も夢ではないワケ

Part 1 コンテンツ。それは通貨だ。
Chapter 1 コンテンツマーケティングとは何か。なぜ必要なのか。効果をどのように 最大化させるのか。
Chapter 2 現在のウェブコンテンツおよびモバイル プレゼンスを見直す
Chapter 3 キーワードおよび 競合サイトを解析する
Chapter 4 ウェブコンテンツを 最適化する

Part 2 ウェブのためのコンテンツ
Chapter 5 ウェブコンテンツーーケーススタディー、電子書籍、ホワイトペーパー、記事
Chapter 6 プレスリリースおよびメディア/プレスページ

Part 3 コミュニティーおよびモバイル向けコンテンツ
Chapter 7 ソーシャルメディアコンテンツ
Chapter 8 ブログで見込み客や顧客とつながる
Chapter 9 関係構築パワー:電子メールコンテンツ、メール自動応答システム、メールマガジンなど
Chapter 10 動画コンテンツ
Chapter 11 オーディオコンテンツーー ポッドキャスト、ウェビナー
Chapter 12 モバイルコンテンツ
Chapter 13 総仕上げ:コンテンツマーケティングマシーンの威力をいよいよ発揮




著者紹介


ジョン・ウィベン

コンテンツマーケティングの第一人者

カリフォルニア州立大学チコ校にて経営学学士、
サンダーバード国際経営大学院にて国際マーケティング MBAを取得。
ウェブコンテンツ戦略家、
コピーライター、講演者、起業家、
オンラインマーケティング指導者として15年以上のキャリアを誇る。


2003年、カスタム・コピーライティング社を立ち上げる。
コンテンツラ イターと動画編集者の地上最強チームを有し、
起業以来、300件以上のウェブコンテンツプロジェクトを提供してきた。
フォーチュン500企業から中小企業団体、NPO団体、
スモールビジネスまで大小さまざまなクライアントを持つ。
同社は業界でも急成長を遂げるコンテンツ提供サービス会社のひとつになり、
2008年には『Content Rich: Writing Your Way to Wealth on the Web』を出版した。
2011年にオンラインコピー、
動画、オーディオコ ンテンツ作成を世界的に展開するContentLauch.com をスタート。

業界の思想的リーダーとして、全米各地でソーシャルメディア、オンライ ンコンテンツ戦略、
起業、SEO コピーライティング、
オンラインマーケティングに関する講演を行い、
オンライン・マーケティング・サミット、
ニュー・ メディア・エキスポ、メディア・リレーション・サミットといった
大規模セミナーに登壇した実績を持つ。
カリフォルニア州サンディエゴを拠点に活動している。

だそうです。

詳しくは
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絵鳥彰太郎
私が管理人です

絵鳥彰太郎

Author:絵鳥彰太郎
1964年生まれの元東京五輪ベビー。
独学的料理製作者(調理師)
簿記会計学習中
非公開似顔絵マンガフリーライター
音楽活動休止中・・・

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